WORKS

“技術、感性は一生もの”

感性を生かして仕事をする人々はその感性を引き出せるような生き方をし
そのような人間にならなければ、その仕事は生かされない。
写真撮影はその時の結果がその場で出る物で、環境、クライアントの意見等に惑わされ
自分を見失った写真は誰でも出来てしまうもの。あの人の作品と感じてもらうよう
基本として撮影に取り組んでいる、撮影スタジオであり続けたい。
その為には多少 (頑固 身勝手 遊び過ぎ 優しすぎ)でも良い。